前作よりも全体的にコミカル。マイケル・ベイ、戦え!超ロボット生命体トランスフォーマーに肉迫です。

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ヨメの買った913SHにラマになった王様のコミックが付いてたそうです。
気になったので、続きをDVDで借りて見よう!
ということになったのですが、これは見て良かったです。
ネタ切れ気味の、最近のハリウッド映画借りるよりかはいいんじゃないでしょうか?
特にクロンクというマッチョが最高です。



世界史で学んだうろ覚えな記憶だと、
三位一体説→神さま=イエス・キリスト=精霊
なわけで、
アメリカじゃ聖母マリアが処女で懐妊した話はマジだと信じる人もいるわけで。


アン・ハサウェイがかわいい。
ていうか、おっぱい大きい?

おっぱいもさることながら、
仕事とプライベートとどっちを取るべきか的なストーリー、
徐々に成功を納めていく感じとかが、
80年代、90年代に見てた映画と近い感じがしてすごく好感のもてる映画。


柴咲コウは笑うとかわいい。
それ以外には、ゲイになると大変だとか。。。
いろいろ言いたいことはあるのかも知れないが、
ぼくの修行が足りないせいか、ちょっと読み取れない。


メジャー作なので一応チェック。
しかし、小学生ぐらいの子供は、内容を理解できるんだろうか・・・?
おじさんは話の筋がよく分からないところもありました。

ようやく次は炎のゴーフレット。



ジャック・ブラックファンなら絶対に見るべき。

ほとんどのシーンに細かい笑いが散りばめてて、グレートなでき。

ラスト付近で、試合前の控え室で歌いだすところは意味不明でしたが、
ジャックの演技で、意味ってもののイミがかき消されます。

とはいえ、スクールオブロックの方が感動的でもあり、
モロ、アンガス・ヤングな感じでもありで完成度は高かったと思いますが。
ようやくレコーダーに録ってあったスゥイングガールズをみました。

コンパクトにまとまった青春映画で面白かったです。

自分はこんなドラマチックじゃなかったですが、高校のときに学園祭に出る
バンドのメンバーに入れてもらったこととかもあり、
ロックとジャズという違いはあれど、共感できるものもありました。

たまには、こういう青いの見るのもいいもんです。