Written by: on 2010/01/22 @ 1:34 AM

前作よりも全体的にコミカル。マイケル・ベイ、戦え!超ロボット生命体トランスフォーマーに肉迫です。


一番のヒットはジェットファイヤーさんですね。
「俺が情緒不安定なのは母親のせいだ」
はい、責任転嫁ですね。基本、自分は悪くない。
「ゲート?時空の門?が開くから危ないと言っただろう」
いや、説明してないし。
「ダガーの牙、3人の王がうんちゃら・・・」
イミフ過ぎ。何の脈絡もなくちょー重要な話をします。悪い癖ですね。シモンズがちゃんと順をおって、ロジカルに詳細に話せとクレームつけます。しかし、逆ギレしません。どこ吹く風。
「ディセプティコン?俺はオートボットに鞍替えした。どちらにつくかは自分が決めることだ」
さすがです。我が道行ってますね。
いやー非道い。明らかにB型っぽいです。自分もそうだから分かります。
あとホーリィですか。同じくオートボットに鞍替えしたラジコンのRV。アレもいいですね。字幕、吹き替え、両方見ましたが、吹き替えの方がセンスを感じました。

Catogories: movie

One Response

  1. よめ より:

    そうだね、やっぱりB型は自分のこと大好きだからね。ジェットファイアーさんは分身みたいだったよねW

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